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キュレルとイハダどっちがいい?敏感肌の私が試してわかった意外な結論

イハダ

今日はドラッグストアの定番「キュレル」と「イハダ」について本音でお話しします。

正直、どっちも優秀なんです。でも…30代に入ってから気づいたことがあって。

「守るだけじゃ物足りない」って感じるようになったんですよね。

キュレルとイハダ、どっちを選ぶ?敏感肌の私が両方試してたどり着いた答え


結論から言うと、基本の保湿ならどちらでもOK。

でも、年齢サインが気になり始めたら、もう一歩踏み込んだケアが必要だと実感しました。

その答えが、意外にも敏感肌の私でも使えた「オルビスユードット」だったんです。

キュレルとイハダ、何が違うの?実際に使ってわかった特徴

ブランドのアプローチが真逆だった

まずキュレルは、花王が手がける敏感肌ブランド。セラミド機能に着目して、肌のうるおいを守ることに特化しています。使った感じは「しっとり包み込む」イメージ。

一方イハダは、資生堂の薬用ブランドで、外部刺激から肌を守るバリア機能サポートが特徴。塗った瞬間のスーッとした感覚が印象的でした。

どんな肌悩みの人に向いているか

私が両方使ってみて感じた使い分けはこんな感じ:

キュレルが合うタイプ:乾燥でつっぱる、粉を吹く、カサカサが気になる人。とにかく保湿不足を感じている肌に。

イハダが合うタイプ:赤みが出やすい、ニキビができやすい、かゆみを感じやすい人。炎症系のトラブルが多い肌に。

私の場合、季節の変わり目は両方の症状が出るので、「どっちか一つ」って選びにくかったんですよね…。

SNSや口コミサイトで見つけた共通点

実際に使っている人の声を見てみると:

キュレルユーザーの声:「刺激がなくて安心」「しっとり感が続く」「敏感肌でも安定して使える」

イハダユーザーの声:「荒れた肌にも使いやすい」「肌が落ち着く」「薬用っぽい安心感がある」

でも、両方に共通していたのが「エイジングケアとしては物足りない」という声だったんです。

「キュレルかイハダか」で迷う私が抱えていた本当の悩み


実は私、どちらを選ぶか迷っていた時、こんな気持ちを抱えていました。

敏感肌だけど、年齢サインも気になる

目元の乾燥小じわ、鏡を見るたびに気になる顔のくすみ。朝起きた時の肌のハリのなさ…。

20代の頃は「保湿さえしっかりすれば大丈夫」だったのに、最近はそれだけじゃ追いつかないって実感してたんです。

化粧水だけじゃうるおいが足りない

キュレルもイハダも、化粧水をつけた直後は良いんです。

でも時間が経つと「あれ、もう乾いてる?」って感じることが増えて。

特に夕方になると、ファンデーションが浮いてきたり、小じわが目立ったり…。

効果に慣れてしまう感覚

同じものを使い続けていると、最初は良かったのに「肌が慣れちゃったのかな?」と感じることありませんか?私、まさにそれで。新鮮な感動が薄れていくような気がしてたんです。

なぜ敏感肌用コスメだと物足りなく感じるのか?美容部員さんに聞いてみた


ある日、ドラッグストアで美容部員さんに思い切って聞いてみたんです。「敏感肌用って、なんだか効果が弱い気がするんですけど…」って。

そしたら教えてくれたのが、敏感肌向けコスメは「刺激を与えない」ことを最優先に作られているから、美容成分の配合が控えめなことが多いということ。

なるほど、と納得しました。若い頃の肌なら、刺激を避けて保湿するだけで十分だったんです。でも30代以降の肌には、「守るだけじゃなく、攻めのケアも必要」なんですよね。

ハリ、ツヤ、透明感…そういう「美しさ」を取り戻すには、もう一段階上のアプローチが必要だったんです。

敏感肌でもエイジングケアしたい!私が見つけた解決策


そこで私が切り替えたのが、刺激を抑えつつも、美容効果の高い成分がしっかり届く設計のスキンケア

つまり「肌荒れしない+美肌も叶う」、両方を満たすアイテムです。

最初は「そんな都合のいいものあるの?」って半信半疑でした。敏感肌の私が今までどれだけ慎重にアイテムを選んできたか…。でも、友人に勧められて試してみたオルビスユードットが、その答えだったんです。

オルビスユードットを使ってみて驚いた3つのポイント

低刺激なのに、翌朝の肌が違う

使い始めて一番驚いたのが、朝起きた時のしっとり感。キュレルやイハダでは感じられなかった「内側からふっくらした感じ」があったんです。

敏感肌だから、最初は恐る恐る使いました。季節の変わり目で肌が揺らぎやすい時期だったので、ピリつかないか心配で…。でも全然大丈夫でした。むしろ肌が安定してきた感じ。

くすみ抜けして、メイクのりが良くなった

使い続けて2週間くらいで気づいたのが、肌のトーンが明るくなったこと。最初は気のせいかと思ったんですが、ファンデーションの色を一段階明るくしても違和感なく馴染むようになって。

朝のメイク時間も短縮されました。化粧下地がスルスル伸びるし、ファンデーションが均一につくんです。これ、地味に嬉しい変化でした。

夕方まで乾燥知らず

今までは午後になると必ずミストを吹きかけていたんですが、オルビスユードットに変えてから夕方まで乾燥を感じなくなりました

オフィスのエアコンも平気。マスク生活でも肌荒れしにくくなったのは、本当に助かりました。

いきなり現品は不安…そんな私が試したトライアルセット

7日間でしっかり効果を実感できた

正直、最初から現品を買う勇気はありませんでした。「また合わなかったらどうしよう」って不安があったので。

でもオルビスユードットには7日間試せるトライアルセットがあったんです。980円で、洗顔料・化粧水・保湿液の3点がセットになっていて。

「7日間で何がわかるの?」と思うかもしれませんが、これが意外と十分なんです。私の場合、3日目くらいで「あ、これいいかも」って実感がありました。朝の肌触りが明らかに変わったので。

旅行にも持っていけるサイズ感

トライアルセットって、ミニサイズだから旅行にもぴったりなんですよね。私、このセットを実家帰省の時に持っていきました。機内持ち込みサイズだし、荷物がコンパクトになって助かりました。

実家で母にも「なんか肌きれいになった?」って言われて、内心ガッツポーズでした(笑)。

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※30日間返品OK。ご使用後でも返品OKなので、お気軽にお試しください。

キュレルとイハダは”守りの保湿”、オルビスユードットは”攻めの保湿”


結論として、キュレルとイハダはどちらも敏感肌の味方として間違いなく優秀です。基本の保湿ケアをしっかりしたいなら、どちらを選んでも失敗はありません。

でも、30代になって「肌を守るだけじゃなく、もっと美しくなりたい」と感じているなら。乾燥小じわ、くすみ、ハリのなさ…そういう年齢サインが気になり始めたなら。

エイジングケアまでできるオルビスユードットに一度切り替えてみる価値は、絶対にあります

私自身、「敏感肌だから仕方ない」って諦めていた部分がありました。でも、刺激を抑えながらも美容効果を高める技術って、ちゃんと進化してるんですよね。

もし今、キュレルとイハダで迷っているなら。それはもしかしたら「どちらでもない、第三の選択肢を探しているサイン」かもしれません。

私がそうだったように、トライアルセットから試してみるのがおすすめです。7日間、980円。コーヒー2杯分くらいの価格で、自分の肌に合うかどうか確かめられるなら、試してみる価値はあると思いませんか?

敏感肌でも諦めない。守りながら、攻める。そんなスキンケアに出会えたこと、本当に良かったなって思っています。

あなたの肌にも、きっと合うはず。一緒に、理想の肌を目指しましょう!

項目キュレルイハダオルビスユードット
おすすめ度★★★☆☆★★★☆☆★★★★★
ブランド花王資生堂オルビス
特徴セラミド機能に着目した保湿重視バリア機能サポートに特化低刺激+エイジングケア
向いている人乾燥・つっぱり・粉吹きが気になる人赤み・ニキビ・かゆみが出やすい人敏感肌で年齢サインも気になる人
保湿力
しっとり包み込む

スーッと馴染む

夕方まで続く
エイジングケア
物足りない

物足りない

ハリ・ツヤ・透明感
刺激の少なさ
使用感しっとり安心感スーッと心地よい内側からふっくら
ケアタイプ守りの保湿守りの保湿攻めの保湿
トライアル??あり(7日分980円)
30代以降◎ おすすめ!

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「キュレルとイハダ どっちがいい」で検索する人がよく感じる疑問4選

キュレルとイハダは、どちらが肌荒れ初期に効きやすい?

キュレルは刺激感が少なく、乾燥性敏感肌の初期トラブルに安定して使いやすい。

イハダのバームとキュレルのクリームは、どっちが保湿力が高い?

イハダのバームは油膜感が強く、保湿キープ力はイハダが高い。

花粉の時期はキュレルとイハダどっちが向いている?

バリア保護力を重視するなら、ワセリン強めのイハダが向いている。

キュレルとイハダは、ニキビがある時どっちが使いやすい?

ベタつきが苦手ならキュレルの方が軽く使いやすい。

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